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薬屋のひとりごと

  • 2021年4月1日

【薬屋のひとりごと】猫猫の王手!勝負に負けた羅漢が身請けした妓女とは

緑青館の三姫が身請けされるという噂を知った猫猫は、白鈴に手紙を書き事の真相を確かめようとします。 すると、「あの人が来て身請けの話をしていたからそれで禿が勘違いしたのだと思う」と白鈴にしては珍しく遠回しな記述をしたことから羅漢が自分を身請けするつもりなのだと察した猫猫はある行動に出るのでした。 なん […]

  • 2021年4月1日

【薬屋のひとりごと】壬氏は宦官を演じている?彼の裏の顔と正体とは

薬屋のひとりごとのもう一人の主人公壬氏。 最初の頃は位の高い「宦官」となっていましたが、物語が進むにつれてどうやら壬氏は宦官を演じていることが明らかになってきました。 彼の正体は一体何なのでしょうか?彼の立場や出生の秘密も併せて詳しく見ていきましょう。 壬氏は宦官を演じている 引用:薬屋のひとりごと […]

  • 2021年2月28日

【薬屋のひとりごと】猫猫と壬氏の関係はこれからどうなる?考察・まとめ

宮中ミステリーがメインの薬屋のひとりごとですが、特に気になるのが猫猫と壬氏の関係ですね。 そこで今回は、猫猫と壬氏の人物像から出会いまでを一気にまとめました。 猫猫と壬氏の出会いと二人の関係 引用:薬屋のひとりごと一巻 第一話 後宮の呪い まだ出会う前の二人。 交わることなかった猫猫と壬氏の関係が、 […]

  • 2021年2月20日

【薬屋のひとりごと】蜂蜜の毒に人生を狂わされた侍女頭風明の悲劇!

冬のある日、石榴宮の下女の遺体が水中から上がり「投身自殺」と表向きはなりましたがその死には不審な点があり、自殺した下女は園遊会で里樹妃を毒殺しようとした犯人で、その動機は「主のため」であったという噂話を猫猫は聞くのでした。 疑念が積もる中、猫猫は壬氏から「柘榴宮に手伝いに行ってもらいたい」と依頼を受 […]

  • 2021年2月20日

【薬屋のひとりごと】猫猫が手作りチョコレート?壬氏からの調薬依頼

人攫いにあい下女として後宮で働いていた猫猫は、お世継ぎ様の連続死の原因が高級おしろいの毒であると見抜き、薬の知識と字の読み書きが出来た事で玉葉妃の赤子を救い、猫猫は侍女に出世しました。 ある日毒見役を引き受ける猫猫に、麗しき宦官壬氏から「媚薬を作ってくれないか?」と驚くべき依頼をされます。 「時間と […]

  • 2021年2月20日

【薬屋のひとりごと】壬氏の誤解と嫉妬に燃える姿に困惑する猫猫

3日間の里帰りを終えて翡翠宮に戻ると、何やら不機嫌な顔の壬氏の姿に猫猫は困惑してしまいます。 なぜ里帰りをしただけでこういう態度をとられるのか疑問を感じつつも、壬氏に言われ荷物を置いて応接室に向かい身元引受人が自分ではなかったことへの嫉妬心を抑えながら壬氏は「李白とはどういう男なんだ?」と、話を進め […]

  • 2021年2月20日

【薬屋のひとりごと】猫猫が里帰り!でも身元引受人は壬氏じゃない理由

園遊会で貰った簪があれば後宮の外に出られると聞いた猫猫は、3日間の一時帰宅をすることに決めます。 当然身元引受人は壬氏かと思いきや、出世頭の武官である李白に身元引受人をお願いするのでした。 なぜ、壬氏ではなく李白へ依頼したのでしょうか?その理由と里帰りの様子をまとめていきたいと思います。 猫猫が里帰 […]

  • 2021年3月6日

【薬屋のひとりごと】秘術の伝授!リファ妃ばいんばいん特別講義とは

花街で薬屋をしていたが人攫いにあい後宮で下働きをすることになった猫猫は一時、後宮を解雇されるも壬氏に直接雇われる形で外廷での勤務をすることになりました。 薬屋としての好奇心を刺激される仕事の他に、妃教育の講師の依頼が舞い込み「やるからには徹底的にやるのが信条」と国の将来をかけた依頼に意気込む猫猫です […]

  • 2021年2月20日

【薬屋のひとりごと】壬氏と猫猫のキスは何話?小説5巻ネタバレ

日向夏先生による小説「薬屋のひとりごと」は小説家になろうから生まれた人気小説で、2つの月刊誌でコミカライズされたことでも話題になりました。 中国王朝の世界観と生き生きと展開するストーリーが人気の薬屋のひとりごとですが、小説5巻もワクワクとみどころの詰まった展開で、中でも注目のキスシーンは5巻の終話に […]

  • 2021年2月20日

【薬屋のひとりごと】猫猫と壬氏の関係は今後どうなる?展開を予想!

日向夏先生の小説薬屋のひとりごとをコミカライズした月刊ビッグガンガン掲載「薬屋のひとりごと」。 2020年3月25日に6巻が発売ましたが、続きの気になる展開が続いていて、ねこクラゲ先生の絵も人気の漫画ですよね。 薬屋のひとりごとの登場キャラクターの中でも人気ツートップの猫猫と壬氏は、話が進むごとに関 […]