CATEGORY

鬼滅の刃

  • 2021年6月11日

【鬼滅の刃】上弦の陸の妓夫太郎はどのくらい強いのか?能力や過去について検証

鬼滅の刃遊郭編では鬼殺隊の活躍はもちろん、上弦の陸(ろく)である妓夫太郎(ぎゅうたろう)やその妹、堕姫(だき)の強さも見所で、妓夫太郎と堕姫は、さすが無惨が上弦にするだけあって倒すまでに炭治郎達は苦戦を強いられますが、それは堕姫と妓夫太郎が二人で一体の鬼になっていたことが大きな理由です。 なぜ無惨は […]

  • 2021年6月11日

【鬼滅の刃】宇髄天元の素顔がイケメン?髪を下したカッコいい画像あり

派手柱の異名を持つ宇随天元は、遊郭編でそのイケメンぶりを発揮していました。 今回は宇随天元の鬼殺隊の時とは少し違った姿や素顔を紹介していきます。 宇髄天元のイケメンさが伝わる場面 最初の登場から美しい出で立ちで現れた宇随天元、背の高さもあって派手に見えるのが特徴です。 体格に恵まれた宇随天元 引用元 […]

  • 2021年6月11日

【鬼滅の刃】上弦の陸堕姫と妓夫太郎が死亡した理由とそれぞれの読み方

鬼滅の刃での見所の一つが炭治郎たちと上弦の鬼達があり、柱たちが命を落とすエピソードも泣けるものばかりでした。 炭治郎や柱たちと上弦の鬼たちとの戦いで実質的に戦闘の火蓋を切ったのは遊郭での炭治郎と妓夫太郎の戦いです。 とはいえ、上弦の中でも一番ランクの低い堕姫と妓夫太郎。 ランクで言えば何番目だったの […]

  • 2021年6月11日

【鬼滅の刃】禰豆子の血鬼術や爆血は原作何話で発動されたのか?

禰豆子(ねずこ)が血鬼術(けっきじゅつ)爆血(ばっけつ)を初めて使用した回は、鬼になった禰豆子が初めて言葉を発したシーンでもあります。 実際は竹をくわえているので発語したわけではありませんが、はっきりと言葉を発したので禰豆子ファンが大喜びの回でしたね。 今回は、禰豆子の爆血について詳しく調べて行きま […]

  • 2021年5月19日

【鬼滅の刃】桑島慈悟郎が自害した最後の瞬間!残した名言とかつては鳴柱だった

映画もアニメも大人気のマンガ、鬼滅の刃に桑島慈悟郎(くわじまじごろう)という人物が登場しますが、どんな人物なのでしょうか。 今回は 桑島慈悟郎、自害⁉最後の瞬間は? 桑島慈悟郎が残した名言 桑島慈悟郎の若い頃は柱?最強説! この3つについて紹介したいと思います。 桑島慈悟郎が自害&#x […]

  • 2021年5月19日

【鬼滅の刃】鬼殺隊は階級制⁉鬼殺隊のメンバーと階級一覧を大公開!

アニメの第二期が決まった鬼滅の刃ですが、鬼殺隊の剣士には階級が存在します。 鬼殺隊の階級は少し特殊で番号やアルファベットではないので、なかなか覚えるのが大変ですが、 鬼殺隊とは 鬼殺隊の階級 鬼滅の刃に登場するメンバーの階級紹介! について、紹介していきたいと思います。 鬼殺隊とは 引用元:鬼殺隊見 […]

  • 2021年6月11日

宇随天元の継子は善逸だった?天元の呼吸から継子が誰になるのか考察

音柱宇随天元が遊郭の戦いの後、鬼殺隊を引退しましたが宇随天元には継子がいたのでしょうか? 今回は、 宇随天元の継子は一体誰だったのか 継子とは一体何者なのか それぞれの柱に継子は存在したのか について詳しく調べていきました。 柱になるとなぜか継子がモテる 引用元:鬼滅の刃鬼殺隊見聞録弐 継子とは、柱 […]

  • 2021年6月11日

音柱の宇髄天元が引退した理由は他の柱よりも弱いことが原因なのか

鬼滅の刃のキャラクターの中でもイケメンで体格もよく全てが完璧だ宇随天元は、遊郭編の戦いの後引退してしまうのですが、引退した理由は天元の弱さにあったのでしょうか? 今回はそんな天元の引退した理由や呼吸を調べてみました。 宇随天元の呼吸 引用元:鬼滅の刃 宇随天元は音の呼吸を使う柱の一人で鬼滅の刃の中で […]

  • 2021年4月29日

錆兎と真菰は兄妹?その正体を解説!錆兎と義勇の羽織の意味は?

鱗滝のもとで修行していた炭治郎の前に現れたのは、狐の面を付けた錆兎と真菰。 鱗滝から言われた「大岩を斬る」という課題に苦戦する炭治郎に全集中の呼吸を教えたり、剣術を指導したりと2人は修行の手伝いをします。 錆兎と真菰の年齢や身長などのプロフィール 錆兎と真菰の正体は? 錆兎と真菰は死んでいる? 錆兎 […]

  • 2021年4月11日

【鬼滅の刃】音柱の宇髄天元の兄弟の数は何人いて過去に何があった?

誰よりも派手なキャラで鬼と戦う宇随天元(うずいてんげん)ですが、実は今の派手な姿とは正反対の忍の家系で厳しい修行を受けていた過去を持っていました。 遊郭編の戦いで、堕姫(だき)が「忍は江戸の頃には絶えてるでしょ?」と驚いたように、江戸時代で忍は絶えてなくなっていたと考えられていましたが、宇随家は忍の […]