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鬼滅の刃

  • 2021年9月23日

上弦の陸・妓夫太郎と堕姫の死亡した経緯は?後任についても解説

鬼滅の刃の遊郭編に登場する鬼でありながら、100年以上も上弦の陸としての地位を守り続けた実力の持ち主です。 上弦の陸の死亡!最後はどうなった? 上弦の陸との戦いは? 妓夫太郎と堕姫の最後は悲惨?童磨との関係は? 後任は誰が担当した? 今回は多くの鬼殺隊が破れた上弦の陸・妓夫太郎と堕姫について解説しま […]

  • 2021年9月23日

【鬼滅の刃】上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後!誰に倒されて過去に何があった?

上弦の鬼の三番目であり、上弦の中でも生粋の武人として上弦の壱黒死牟からも一目置かれる存在ですが、無限城での義勇・炭治郎との戦いにおいて、過去を思い出した猗窩座は、上弦の鬼の中で唯一自害した鬼なのです。 上弦の参の最後 猗窩座の過去には何があったの? 無限城での義勇・炭治郎との戦い 担当した声優は? […]

  • 2021年9月23日

最強の鬼上弦の壱の最後とは?黒死牟の正体や血鬼術

十二鬼月最強の上弦の鬼として何百年もその地位を守り続け、多くの鬼殺隊や人々が命を落としてきた元凶でもある鬼の正体について紹介していきます。 上弦の壱の最後はどうなったの? 上弦の壱の名前は?正体は? 黒死牟の弟とはどんな存在? 黒死牟が使う呼吸と技を解説 など、最強の鬼上弦の壱の最後を中心に見ていき […]

  • 2021年9月22日

【鬼滅の刃】童磨が死亡したのは何話?しのぶに恋をした?無限城戦のネタバレ

十二鬼月上弦の鬼の2番目でありながら常に笑顔を絶やさない童磨は一見すると好青年のように見えますが、実は狂気的な人としての感性を持ち合わせていない人喰い鬼なのです。 そこで今回は、 無限城での童磨戦は何巻の何話? 童磨としのぶの戦いの最後は?童磨が恋に落ちた? なぜ童磨は死亡したの? カナヲと伊之介の […]

  • 2021年9月24日

【鬼滅の刃】鬼喰いが300年前から存在していた?同じ鬼食い不死川玄弥の最後

鬼滅の刃では現在登場している不死川玄弥(しなずがわげんや)が鬼喰いの剣士として活躍しています。 過去にもこんな風に鬼を喰って戦う剣士がいたのでしょうか? 今回は、 不死川玄弥の鬼喰いとしての能力 300年前の鬼喰いの存在 について徹底調査していきました。 不死川玄弥が鬼化する方法 引用元:鬼滅の刃 […]

  • 2021年9月15日

【鬼滅の刃】善良な医者は意図的に無惨を鬼にした真の黒幕だったのか?

鬼の始祖といわれる鬼舞辻無惨は、そもそもなぜ鬼になったのでしょうか。 キーワードとなってくるのが、無惨が鬼になったと言われる薬を作った医者です。 この医者が、本当に無惨を鬼にするために、少なくとも不老不死になるために薬を開発したのか。 そもそも、無惨は本当に元は人間だったのか?人間から鬼になった理由 […]

  • 2021年9月15日

【 鬼滅の刃】201話で炭次郎が鬼の王になった真実を徹底調査

鬼滅の刃の最終巻で炭次郎が鬼になった!?ということが話題になっていました。 鬼舞辻無惨の味方になってしまったのか 炭次郎が鬼になったら強さの程度から無惨をも超える鬼の王になるのではないか という疑問に答えるため、今回は原作201話で炭次郎が鬼の王になった理由を徹底調査しました。 鬼の王と炭治郎が言わ […]

  • 2021年9月10日

【鬼滅の刃】禰豆子が爆血を使ったのは何話でどんな力があるのか

今回は、鬼滅の刃の中で禰豆子が発動する血鬼術(けっきじゅつ)爆血(ばっけつ)について詳しく調べていきました。 十二鬼月や異能の鬼でないと使えないはずの血鬼術を人間を一人も喰ったことのない禰豆子がなぜ使えたのか? 初めて爆血を発動させたのはいつなのか、禰豆子が爆血を発動させるに至った理由、爆血の際に使 […]

  • 2021年8月12日

上弦の鬼一覧と血鬼術を紹介!十二鬼月の上弦の鬼が強すぎる理由

鬼狩りを行う「鬼殺隊」の敵となるのが十二鬼月率いる人を喰らう鬼たち。 敵対関係の両者ですが、今回は十二鬼月について、特に上弦の鬼たちについて紹介します。 十二鬼月とは何者? 十二鬼月の強さは?仲間なの? 上弦の鬼は誰がいて、その強さは? 下弦の鬼って誰がいたの? について紹介していきます。 十二鬼月 […]

  • 2021年8月10日

【鬼滅の刃】十二鬼月の強さランキング壱から陸までを徹底調査

鬼滅の刃では簡単に倒されてしまう下級の鬼と、人を数多く喰ったことにより異能の鬼として血鬼術を使う鬼、そして、鬼舞辻無惨直属の配下でかなりの実力の持ち主である十二鬼月(じゅうにきづき)という鬼がいます。 十二鬼月は目に「上弦(じょうげん)」「下弦(かげん)」のしるしとともに数字を刻印され、他とは差別化 […]